工繊デザイン

施設・設備

入学後は、学内の多様な環境や設備を利用できます。
KYOTO Design Lab のデザインファクトリーでは、7つの専門ファクトリーを分野横断的に活用でき、学生・教職員に加え学外の学生や企業とも共創が可能です。さらに、ものづくりユニットを中心とした教育・研究活動や、陶芸・紙漉き工房、美術工芸資料館、附属図書館などの施設も整備されています。

デザインファクトリーユニット

KYOTO Design Lab

KYOTO Design Lab の内観

KYOTO Design Lab のデザインファクトリーは、全学系・全学年の学生や教職員、学外の学生・企業も利用できる国内最大規模の共創プラットフォームです。デジタル、ウッド、メタル、テキスタイル、バイオマテリアル各ファクトリーや撮影施設など7つの設備を備え、分野横断的に活用することで多様なものづくりを可能にします。

KYOTO Design Lab

ものづくりユニット

ものづくりユニットの工房

ものづくりユニットでは、京都工芸繊維大学におけるものづくり教育の拠点としての機能を軸に、ものづくり教育プログラムの開発、ユニット機能の拡充、地域企業との情報交換とコミュニティ形成およびものづくりに関わる教育・研究プロジェクト展開を行っています。

ものづくりユニット

その他の施設・設備