KOSEN DESIGN OPEN CAMPUS 2026
OPEN CAMPUS 2026
工繊デザインって?
KOSEN DESIGN
京都工芸繊維大学デザインコースは、広義のデザイン=「ソーシャルインタラクションデザイン」を軸に、デザインの幅広い領域を横断的に学ぶことができる教育・研究プログラムを実施しています。学部では、デザイン理論や芸術理論、デザイン実習に加え、ビジネスやテクノロジーに関する理論・演習も取り入れており、製品・サービス、映像メディア・コンテンツ、空間・場に関わる課題に対して、調査・企画からプロトタイピング、社会実装、ビジネス展開に至るまでの総合的な力を養います。さらに大学院では、専門教育を通じて、グローバルな社会課題への応答力や、産学官連携・地域連携を通じた社会実装力を身につけます。また、ロンドン芸術大学とのダブル・ディグリープログラムとして「Global Collaborative Design Practice」を実施しています。歴史と先端が共存する京都という地で、多元的な視点を融合させ、新たな価値を創造できる人材の育成を目指しています。
工繊デザインサイトはこちら→卒業研究・修了研究の優秀作品
STUDENT WORKS
学生生活の学びの集大成ともいえるのが、卒業研究・修了研究。
工繊デザインでは、制作型と論文型どちらかを選択します。
優秀作品の一部を見てみよう!













学生インタビュー
INTERVIEW
「どうやって大学を決めたの?」「どんな課題があるの?」「学生生活はどんな感じ?」
高校時代のお話から、今どんなデザインに興味があるか、そして卒業後の未来まで。
6人の学生にお話を聞きました。
オープンキャンパス特別企画
SPECIAL EVENT
デザインコース演習室では、学生と教員によるオープンキャンパス特別企画を開催!これまでの学生作品や卒業研究の展示、研究室紹介などコンテンツ盛りだくさんです。
2026.08.07(金)/ 08.08(土)9:00-17:00
松ヶ崎キャンパス1号館310
※こちらの特別企画はデザイン・建築学課程研究室見学のプログラムの一つとして行われます。
※事前予約制(抽選)




